セオドア・ルーズベルトが私の好きな歴史上の人物だ。1858年ニューヨークで生まれた。子供の時体があまりよくないから、虫、鳥、などに興味をあるようになった。でも、お父さんの相談で、もう運動して、体がよくになって、色々なスポーツを好きになった。
ハーバード大学を卒業してから、「The Naval War of 1812」という本を書いた。この本は始めのモダンの博士論文(はかせろんぶん=doctoral dissertation)のようなスタイル。この本の前歴史の本が全部僻書(へきしょ=biased writing)だったが、ルーズベルトの本はとても詳しくって事実を調べて書いた。
生物学に興味があるため、大統領(だいとうりょう=president)になってから、始めの環境保全(かんきょうほぜん=environmental conservation)のプログラムを作った。本当にルーズベルトの環境保全の考えはモダンの考えと同じじゃない。そのころの環境保全はどうやってよくて使う方。例えば、伐木(ばつぼく=logging)、ハンチング、なんか。でも、そのプログラムでモダンの環境墓前ができる。
ある日、ルーズベルトがハンチングをしていって、子熊を殺しなった。「殺すのたみに殺さないから。」と言った。この話で、テディベアが名前を取った。
セオドア・ルーズベルトはやさしくて、頭がいい人だった。

チャンさんの記事を読み始めして、ルーズベルトってだれですか。記事を読む後で、わかります。ルーズベルトのことであまり知っていますからチャンさんの記事はとても面白いだと思います。
返信削除ルーズベルトって・・・なんか、日本語の発音は違いますね~!
返信削除でも、本当に面白いけん!
はは、ルーズベルトのおかげで、子熊の縫い包みが作られたね。