2009年4月24日金曜日

過去の体験

 今週のブログのテーマに経験があまりなかったから、書きにくくて、ちょっと遅くてなってしまった。私が恥ずかしい人だから、日本人と日本語で話しかけた時が少なくて面白なかった。日本人の友達がないせいか、おかしな英語の経験があらない。最後、必ずしも日本語を間違えて、誰か笑われたことがあらなくないだけど、日本語の勉強続くのと精神的外傷(せいしんてきがいしょう=Psychological Trauma)を交わす(かわす=Avoid)ように、そういう時が全部忘れた。でも、ほかの人に精神的外相をさせられる時がひとつ覚えるだから、この話を教える。
 ノーメンデール大学に泰ちゃん(バイズさん)と一生に日本語の授業を取っている時ダイアローグチェックがあった。さとう先生が学生に会話の名詞や動詞など自分で考えて交換させられた。こういうからもう面白い会話ができた。ある日勉強と運動についての会話があった。Aさんが勉強していて、BさんがAさんに勉強について話し合ってから「じゃ、運動しましょうか」と聞く。
 私が泰ちゃんとふざけたかったから、会話がちょっと変わた。チェックの時私がBさんだって、「じゃ、私の部屋に運動しましょうか」と聞いた。泰ちゃんがダイアローグチェックについてもう緊張しているため、こういう分だけあって、やっぱりびっくりして、何でも言えなかった。みんな分が分かってからアハハ笑った。さとう先生がこの冗談のおかげで「泰さんが会話を続けないでもいい」と言った。
 今でもこの話を考えて自分でえへへ笑う。

1 件のコメント:

  1. アハハ~その間は恥ずかしくておかしかったですね。さとう先生も恥ずかしいかも知りません。

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